SSPとは?
Supply-Side Platform
メディア(パブリッシャー)側が広告枠を複数のDSPに対して効率よく販売・管理するためのプラットフォームのこと。
SSPとは?
SSP(Supply-Side Platform)とは、Webサイト・アプリなどのメディアが自社の広告枠を複数のDSPに対して効率よく販売・管理するためのプラットフォームのことです。
SSPの役割
- 広告枠の一元管理と複数DSPへの同時出稿依頼
- RTBオークションへの参加による広告収益の最大化
- フロアプライス(最低入札価格)の設定